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SAFETY

安全活動

毎日の取り組み

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1

朝礼、KY活動(危険予知活動)

朝礼でその日の工程を確認したあと、月に3回KY活動を行います。

現場で起こる災害の多くは、

「うっかり」「めんどくさい」「思い違い」「知識がない」

などが原因です。

これを防ぐために、マツモトには3つの安全基本行動

があります。

 

① お互いに一声かける
② 現地KY
③ 指差呼称

写真や動画や災害事例をみて、

どんな危険がひそんでいるか?
なぜ危険なのか?

なぜこの行動をしてしまったのか?

「うっかり」「めんどくさい」「思い違い」「知識がない」のどれにあたるか?

を考えます。

そして、最後に指差し呼称します。
 

始業前点検(クレーン、工具等)

2

始業前に、担当するクレーンや工具等の状態を点検し、操作方法を確認します。

3

工場内安全パトロール

毎日夕方に担当者1人が、チェックシートにそって安全パトロールを行います(2時間程度)。 危険な箇所・行動があればその場で注意し、改善します。 翌日の朝礼で、パトロールでの気づきや改善点を従業員と共有します。

4

整理整頓
5S活動(整理、整頓、清掃、清潔、しつけ)

ものが足元にあるとつまずきや転倒につながります。 「一仕事、一片付け」で工具をしまう、ほうきではく、図面を整理するなど、常に整理整頓することを意識づけています。 5S活動(整理、整頓、清掃、清潔、しつけ)にも取り組んでいます。

月1回「安全の日」の活動

Team

​5S活動

取り組み内容

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